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| プリント基板検査装置 画像検査装置 |
| レーザー・赤外線・可視光卓上型基板検査装置 YVi-DTL |
| レーザー・赤外線・可視光卓上型基板検査装置 YVi-DTL |
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特 徴 |
■高さ測定レーザー変位計(オプション)が搭載可能で上中下、
三段のドーム照明を採用した光学検査とIR(赤外線)による
検査を合わせ3種類の検査が可能 |
| ■大型基板
460X 410mmに対応 |
■完全オールインワンのコンパクト設計 |
| ■基板上下高さ制限48mm(オプション) |
■新検査アルゴリズム「VADMIC」を搭載
初心者でもプログラム
作成時間を短縮できます |
| ■XY軸にリニアモータを採用 |
| ■基板上下高さ制限50mm(下面基準) |
| ■ゆがみの少ないテレセントリックレンズ |
| ■高解像度200万画素のCCDカメラ |
| ■高速撮影、高速画像処理 |
| ■高剛性の専用ベースワゴン(オプション)も用意 |
| ■QAオプション・QAトレース対応モデル |
■マウンターから一発データ変換が可能で共通ライブラリ管理が
可能 |
| ■NGマーキングユニットが使用可能 |
| 写真はオプションの専用ベースワゴン付きの編成です |
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| 基本仕様 |
| 対象基板サイズ |
L510×W410mm〜L50×W50mm |
| 基板厚 |
0.5〜3.0mm |
| 検査速度 |
0.45秒/1視野、1視野30.4×22.8mm(照明1光源による最適条件) |
| 解像度 |
9.5μm/19μm |
| 硬化後の検査項目 |
欠品、位置ずれ、角度ずれ、誤品、浮き、極性違い、ブリッジ、文字認識、異物、フィレット |
| 装置寸法 |
L970
×D960 ×H560mm |
| 装置重量 |
約136Kg |
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ヤマハのプリント基板 実装装置
ヤマハ マウンターはチップマウンターと呼ばれる装置の一種で、モジュールマウンターとか、
モジュラーマウンター、中型機、中速機、汎用マウンター、直交ロボット型マウンター等とも呼ばれ、現在プリント基板
実装装置
の主流になっています。 |
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YVi-DHL